

2026.08.14 | SWEAT.jp社長のTシャツレポート
SWEAT.jpのサイトが新しくなりました。
デザイン探しから注文・お届けまで、より分かりやすく便利になった
5つの新機能をご紹介します。

デザインや商品を見ながら、オリジナルプリントづくりを始められる新しいトップページ
以前つくったプリントデザインで追加注文をしたいときや、気に入ったデザインを次の企画でも使いたいときに便利なのが「デザインストック」です。
マイページや注文フローから、過去に作成したプリントデザインを確認し、そのデザインを使って新たに注文できます。
これまでは、以前のデザインデータを探したり、前回の内容をあらためて確認したりする必要がありました。デザインストックを使えば、過去の制作内容を見ながら次の注文を考えられるため、追加注文や継続的なウェアづくりが進めやすくなります。
こんな場面におすすめ
部活・サークルの新メンバー分を追加したいとき、毎年つくるイベントウェアを準備するとき、店舗やチームの定番デザインを継続して使いたいとき。お気に入りのデザインを、必要なタイミングで活用できます。

着用イメージやプリント事例を一覧で見られるデザインライブラリ
オリジナルプリントをつくりたいと思っても、最初のデザインイメージが決まらないことがあります。新しい「デザインライブラリ」では、ほかのお客様が実際につくったプリントデザインを数多く見ることができます。
平面のデザインだけではなく着用イメージも掲載されているため、これまでのデザイン事例よりも、プリントの大きさや位置、ウェアとの色合わせ、実際に着たときの雰囲気を想像しやすくなりました。
「胸に小さく入れるとどんな印象になる?」「背中に大きくプリントしたら?」「このボディカラーには何色が合う?」といった疑問も、実際の着用例を見比べながら考えられます。気になるデザインを眺めるだけでも、次につくりたい一着の方向性が見つかります。

注文メッセージや発送のお知らせを確認できるLINE連携
SWEAT.jpのアカウントとLINEアカウントを紐づけられるようになりました。連携すると、注文に関するメッセージや発送時のお知らせをLINEで確認できます。
オリジナルプリントの注文では、デザインの確認や商品発送など、注文後にも確認したいタイミングがあります。普段使っているLINEでお知らせを受け取れることで、メールとは別の方法でも注文の動きを確認しやすくなりました。
納期のある注文にも便利
イベント、文化祭、ライブ、スポーツ大会など、使用日が決まっているウェアづくりでは、注文後の案内を確認しやすいことも大切です。アカウントを連携して、大切なお知らせの確認にお役立てください。

楽天会員アカウントとの連携で、200円につき1ポイントが貯まります
楽天会員のアカウントと連携すると、SWEAT.jpでのお買い物でも楽天ポイントが貯まるようになりました。オリジナルプリントを作成したときはもちろん、無地商品を購入したときも、200円につき1ポイントが貯まります。
クラスTシャツ、チームウェア、店舗ユニフォームなど、まとまった枚数のオリジナルウェアを注文する場面でも楽天ポイントを貯められます。オリジナルプリントと一緒に無地商品を購入する場合も対象になるため、必要な商品をまとめて選びやすくなりました。
注文前にアカウント連携を確認
楽天ポイントを貯めたい場合は、注文を進める前に楽天会員アカウントとの連携をご確認ください。

プリント商品と無地商品を整理し、まとめて注文できる新しいカート画面
これまでは、商品を1点ずつ注文し、進行中の注文へ商品を追加していく流れでした。新しいサイトでは、その手前に「カート」が加わりました。
気になる商品をいったんカートに入れ、商品・カラー・数量・プリント内容などを整理してから、まとめて注文できます。注文を確定する前に全体を見渡せるので、複数の商品を組み合わせるときも内容を確認しやすくなりました。
さらに、プリントする商品と無地の商品を一緒に注文できるようになりました。たとえば、イベント用のオリジナルTシャツと、スタッフ用の無地パーカー、予備の無地Tシャツを同じカートに入れることができます。用途の異なる商品を別々に注文する手間が減り、お買い物の流れがより分かりやすくなりました。
過去のデザインを活用できる「デザインストック」、完成イメージを探しやすい「デザインライブラリ」、連絡を受け取りやすい「LINE連携」、お買い物がもっと楽しみになる「楽天ポイント」、そして商品を整理してまとめられる「カート」。
新しいSWEAT.jpは、初めてオリジナルプリントをつくる方にも、繰り返しご利用いただく方にも、考える・選ぶ・注文する・受け取るまでをスムーズに進められるサイトを目指して生まれ変わりました。
まずはデザインライブラリを眺めながら、次につくりたい一着のイメージを探してみてください。
SWEAT.jpのサイトが新しくなりました。
デザイン探しから注文・お届けまで、より分かりやすく便利になった
5つの新機能をご紹介します。

デザインや商品を見ながら、オリジナルプリントづくりを始められる新しいトップページ
以前つくったプリントデザインで追加注文をしたいときや、気に入ったデザインを次の企画でも使いたいときに便利なのが「デザインストック」です。
マイページや注文フローから、過去に作成したプリントデザインを確認し、そのデザインを使って新たに注文できます。
これまでは、以前のデザインデータを探したり、前回の内容をあらためて確認したりする必要がありました。デザインストックを使えば、過去の制作内容を見ながら次の注文を考えられるため、追加注文や継続的なウェアづくりが進めやすくなります。
こんな場面におすすめ
部活・サークルの新メンバー分を追加したいとき、毎年つくるイベントウェアを準備するとき、店舗やチームの定番デザインを継続して使いたいとき。お気に入りのデザインを、必要なタイミングで活用できます。

着用イメージやプリント事例を一覧で見られるデザインライブラリ
オリジナルプリントをつくりたいと思っても、最初のデザインイメージが決まらないことがあります。新しい「デザインライブラリ」では、ほかのお客様が実際につくったプリントデザインを数多く見ることができます。
平面のデザインだけではなく着用イメージも掲載されているため、これまでのデザイン事例よりも、プリントの大きさや位置、ウェアとの色合わせ、実際に着たときの雰囲気を想像しやすくなりました。
「胸に小さく入れるとどんな印象になる?」「背中に大きくプリントしたら?」「このボディカラーには何色が合う?」といった疑問も、実際の着用例を見比べながら考えられます。気になるデザインを眺めるだけでも、次につくりたい一着の方向性が見つかります。

注文メッセージや発送のお知らせを確認できるLINE連携
SWEAT.jpのアカウントとLINEアカウントを紐づけられるようになりました。連携すると、注文に関するメッセージや発送時のお知らせをLINEで確認できます。
オリジナルプリントの注文では、デザインの確認や商品発送など、注文後にも確認したいタイミングがあります。普段使っているLINEでお知らせを受け取れることで、メールとは別の方法でも注文の動きを確認しやすくなりました。
納期のある注文にも便利
イベント、文化祭、ライブ、スポーツ大会など、使用日が決まっているウェアづくりでは、注文後の案内を確認しやすいことも大切です。アカウントを連携して、大切なお知らせの確認にお役立てください。

楽天会員アカウントとの連携で、200円につき1ポイントが貯まります
楽天会員のアカウントと連携すると、SWEAT.jpでのお買い物でも楽天ポイントが貯まるようになりました。オリジナルプリントを作成したときはもちろん、無地商品を購入したときも、200円につき1ポイントが貯まります。
クラスTシャツ、チームウェア、店舗ユニフォームなど、まとまった枚数のオリジナルウェアを注文する場面でも楽天ポイントを貯められます。オリジナルプリントと一緒に無地商品を購入する場合も対象になるため、必要な商品をまとめて選びやすくなりました。
注文前にアカウント連携を確認
楽天ポイントを貯めたい場合は、注文を進める前に楽天会員アカウントとの連携をご確認ください。

プリント商品と無地商品を整理し、まとめて注文できる新しいカート画面
これまでは、商品を1点ずつ注文し、進行中の注文へ商品を追加していく流れでした。新しいサイトでは、その手前に「カート」が加わりました。
気になる商品をいったんカートに入れ、商品・カラー・数量・プリント内容などを整理してから、まとめて注文できます。注文を確定する前に全体を見渡せるので、複数の商品を組み合わせるときも内容を確認しやすくなりました。
さらに、プリントする商品と無地の商品を一緒に注文できるようになりました。たとえば、イベント用のオリジナルTシャツと、スタッフ用の無地パーカー、予備の無地Tシャツを同じカートに入れることができます。用途の異なる商品を別々に注文する手間が減り、お買い物の流れがより分かりやすくなりました。
過去のデザインを活用できる「デザインストック」、完成イメージを探しやすい「デザインライブラリ」、連絡を受け取りやすい「LINE連携」、お買い物がもっと楽しみになる「楽天ポイント」、そして商品を整理してまとめられる「カート」。
新しいSWEAT.jpは、初めてオリジナルプリントをつくる方にも、繰り返しご利用いただく方にも、考える・選ぶ・注文する・受け取るまでをスムーズに進められるサイトを目指して生まれ変わりました。
まずはデザインライブラリを眺めながら、次につくりたい一着のイメージを探してみてください。